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2019/10/23
  • 教育研究情報

第25回市民参加料理コンクールに健康栄養学科学生が出品、最優秀賞ほか多数受賞

健康栄養学科
准教授 石原 三妃

2019年10月20日(日)イオンモール松本を会場に、第25回市民参加料理コンクールが開催されました。
健康栄養学科からは3・4年生15名が、「健康で暮らすための食事~地元の野菜をたっぷり使ったメニュー~の部」に出品しました。その結果、最優秀賞にあたる、長野県松本地域振興局長賞には原愛理さんの「チーズがとろ~り 丸ごとパプリカのポテト肉詰め」が選ばれました。さらに、松永亜紀子さんの「野菜たっぷり和風ポトフ -ゆずこしょう添え-」と木下彩音さんの「野菜のメンチカツ ~りんごのソースがけ~」の2品が優秀賞を、小林斗夢さんの「きのこのライスバーガー」が特別賞を受賞しました。会場は、多くの来場者で賑わい、多くの方から「おいしそう」とのお言葉をいただくことができました。

以下で出品メニューをご紹介します。

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原愛理さん作品
長野県松本地域振興局長賞「チーズがとろ~り 丸ごとパプリカのポテト肉詰め」

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松永亜紀子さん作品
優秀賞「野菜たっぷり和風ポトフ -ゆずこしょう添え-」

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木下彩音さん作品
優秀賞「野菜のメンチカツ ~りんごのソースがけ~」

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小林斗夢さん作品
特別賞「きのこのライスバーガー」

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